外壁塗装の裏側
費用・時期・種類・相場のすべて 

外壁塗装の費用、相場、時期についてわかりやすくまとめてます

外壁塗装の費用、相場、時期、施工方法について書いていきたいと思います。外壁塗装を検討されている方に少しでも参考になればと思ってます。ご家族、ご友人の方と一緒に読んでやってください。

2017年04月

外壁塗装 6つのポイント タイミング 種類 相場 見積 比較









目次



 1 そもそも塗装は必要か?
 
 2 外壁塗装の実情
 
 3 外壁塗装の予算の内訳
 
 4 塗装業者の善し悪し
 
 5 外壁塗装について幅広い知識
 
 6 本当に困ったときには
 








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1 そもそも塗装は必要か?


外壁塗装や屋根塗装は必要なのでしょうか?

といった問い合わせをよくいただきます。

屋根が陶器瓦だったり、外壁にタイルを貼っている場合等は塗装によるメンテナンスは最適とは言い難いです。

コロニアルの屋根などは定期的に塗装をして耐久性を伸ばすという考え方もありますが、30年程度メンテナンス等は行わず、コロニアルを張り替えたり、コロニアルの上に再度コロニアルを貼る、ガルバリウムの屋根にするなどといったメンテナンス方法もあります。

塗装工事の大きなメリットは雨漏りを防ぐなどの耐久性を上げる、見た目を綺麗にし意匠性を上げるという二大目的があげられます。

最近の住宅は塗装ありきで建材を使用する場合も多いので、ハウスメーカーも立てた後定期メンテナンスと称し外壁塗装を勧める傾向にあります。

個人的には塗装工事による耐久性の向上を求めるのは非常に効率が悪く思います。

どちらかといえば塗り替えることによって、定期的に外壁の色が変ったり、ピカピカに見えたりする意匠性を重視した塗り替えの方はオススメできます。




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2 外壁塗装の実情


今の外壁塗装はどうなっているのでしょうか?

数十年前より確実に外壁塗装をするケースが増えてきました。

周りの家が塗装工事をするから塗装工事は必需品のように思われる方が増えてきたのかもしれません。

塗料のグレードにも幅があり、塗装業者も増えてきました。

ネット集客がメインになり、相見積が当たり前です。

ひと昔前まで飛び込み営業が主流でしたので、あからさまなぼったくり業者も多かったです。

しかし最近は、価格競争も進み、簡略化した工事が主流になりつつあります。

見積の時点で、簡略化された工事代金が提示されます。

目の肥えた方、家を大事にしたい方にとっては、物足りない工事内容かも知れません。

高級塗料を使用し雑な工事をする前提で見積を作成します。

施主様に説明する時は

高級な塗料でしっかりとした施工という表現に変わるでしょう。

または

高級な塗料で最低限の施工かもしれません。












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3 外壁塗装の予算の内訳


15%前後 塗料・材料費

50%前後 足場・塗装職人人件費

残り 業者利益・経費

かなり良心的な業者の比率です。

場合によっては利益・経費(集客経費・人件費)が50パーセントを超えるケースもあります。


何が言いたいかというと

同じ100万円の工事でも

足場・塗装職人人件費に50万円かける会社もあれば


足場・塗装職人人件費に35万円しかかけない会社もあります。



意地悪な例をあげると


こだわりの自社責任施工

塗料代15万円

足場・塗装職人人件費に35万円

業者利益・経費 45万円

トータル95万円


こだわりの自社職人は塗装歴半年のアルバイト

というケースもあります。







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4 塗装業者の善し悪し


一般の方が塗装業者の善し悪しを見抜くのは非常に難しいです。

一般の方が判断材料にされる見積書や塗料カタログ、チラシ、HP等すべて集客ツールです。

集客ツールの善し悪しを比べても実際の塗装工事の善し悪しにはなりません。

一般の方が塗装業者を選ぶ機会は一生のうち数回しかないでしょう。

塗装業者は毎日のように施主様と対峙します。

基本的に塗装業者の方が一枚も二枚も上です。

中塗りと上塗りの色変えの秘密

ほんの一例ですがこんなケースもあります。

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5 外壁塗装について幅広い知識


外壁塗装について業者の集客方法や塗料の性能、塗装職人の技術など幅広い知識があれば業者の優劣を判断できます。

私が一番おすすめするのは、依頼しようとする塗装業者の現場をじっくりと見学することです。

現場の雰囲気、職人の道具の整理の仕方、工事車両の状態

そういった部分を確認するだけでも業者の違いがわかるかもしれません。

巷で言われているような簡単に判断できる方法はほぼないということになります。



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6 本当に困ったときは



ホームプロ

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1.8年連続利用者数No.1のリフォーム紹介サイト
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リフォームサイトランキング(リフォーム産業新聞社)で
8年連続利用者数No.1となりました。

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2.60万人以上が利用。クチコミが4万件以上
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実際にリフォームをした施主による評価・

クチコミを4万件以上公開
しています。会社選びの際に参考にしてください。


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3.厳しい加盟審査をクリアした1000社からご紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ホームプロ の特徴は、

加盟会社に対する厳しい加盟審査と指導です。
信頼できる厳選したリフォーム会社1000社からご紹介します。


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4.リフォーム事例が6万件以上
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ホームプロ加盟のリフォーム会社が実施したリフォーム事例を6万
以上掲載しています。


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5.無料特典「工事完成保証」
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ホームプロ利用者限定の無料特典「工事完成保証」。

信頼できるリフォーム会社をご紹介していますが、万が一倒産して
しまった場合も、手付金の返還や代替会社の対応でカバーします。


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6.匿名で利用できます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申込みには住所、氏名、電話番号などの個人情報は不要。
会員登録用のメールアドレスもリフォーム会社には伝わりませんの
ご安心して会社を選ぶことができます。

現地調査を依頼するまでは、匿名のままでご利用できます。


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7.中立の立場でリフォーム会社をご紹介
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お客さまが安心してリフォームをできるようにと特定メーカーに
偏らない中立の立場でリフォーム会社をご紹介しています。

リクルートホールディングス、オージーキャピエタル(大阪ガス100%出資)
NTT西日本、NTT東日本の4社が出資する「株式会社ホームプロ」が
ホームプロ を運営しています。


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8.経済産業省による
「先進的なリフォーム事業者表彰」を受賞
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
安心・安全なリフォームを一人でも多くの方にお届けできるよう、
顧客満足を追求しながらサービス運営してきた結果と捉えています



このホームプロ ですが、特に3番目の加盟会社に対する厳しい加盟審査と指導です。

いわゆる見積サイトとの大きな違いです。

他のサイトの売り文句にもありますが、実際はFAX一枚送るだけで加盟できますが、このホームプロだけは厳しい審査が本当に存在します。

つまり、信頼できる業者から診断していただけます。


【体験談】外壁塗装 一括見積もりサイト 比較ランキング


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【体験談】外壁塗装 一括見積もりサイト 比較ランキング5


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一括見積サイトに登録し、サイト運営担当者と実際に打ち合わせる中で、その体験から外壁塗装一括見積サイトをランキング形式で紹介します。




ネットで外壁塗装業者を探すと必ず検索上位に出てくる一括見積もりサイト

この一括見積もりサイトですが

優良施工店を本当に紹介してくれるのでしょうか?

必ずしもそうとは限りません。



私も外壁塗装一括見積サイトに多数紹介業者として登録しました。

聞かれるのは、



社名、電話番号、FAX番号、メールアドレス、HPのURL


だけです。


それだけで優良業者として登録できるのです。


要するに、HPや看板等それらしい業者であればなんでもよいんです。



契約は塗装業者と施主様で執り行ってください。

クレーム等もないようにお願いします。クレームなどあっても対応できません。

というのが一般的で基本的な一括見積サイトの運営会社と塗装業者の関係です。



塗装会社に対して

  1. どんな施工をしているか?
  2. こんな施工をしてください。

という部分もない場合がほとんどです。


ただクレームの多発する塗装業者はさすがに外される傾向にあります。



そんな中私の経験上、本当におすすめできるサイトもあります。


 

  1. サイトに紹介業者として登録するのに施工実績、取得免許など提出書類が必須の一括見積サイト
  2. 見積依頼を頂くことだけに固執せず、施主様のニーズを的確にヒアリングし、その内容を塗装業者に反映するように促してくれるサイト
  3. 外壁塗装を勉強しているサイト

このような部分を中心に費用を抑えながら、業者の質がよい一括見積サイトを順番にご紹介します。







第1位 ホームプロ

  • すでに50万人以上が利用。住宅リフォームポータルサイトランキング7年連続利用者数 No.1!(2015年10月リフォーム産業新聞社)
  • NHKなどのテレビや新聞、雑誌などで300回以上も紹介。
  • 紹介業者に登録するのに審査があります。他のサイトといいかげんな業者はなく比べると紹介して貰った業者は一定の水準をクリアされた業者です。本当の意味で優良サイト優良業者の集うサイトです。 リフォーム全般に対応してます。
  • 安くいい業者が見つかります。責任感・プロ意識のある業者が多いので安かろう悪かろうがない安心感があります。



第2位 価格.com リフォーム

  • 価格.comなので



  
第3位 いえぬり

  • 塗装業者の紹介がメインですが個人的にまあまあな印象です。



第4位 ヌリカエ

  • 新しいサイトですがしっかりヒアリングして業者に的確に指示してる印象です。



第5位 外壁塗装の窓口
     外壁塗装の駆け込み寺       
  • ここは予算だけに重点を置いて見積たい方にはおすすめです。


第6位 優良工事店ネットワーク
     外壁塗装館
     外壁塗装セレクトナビ
           
     




上記サイトでも2社見積をお勧めしてます。

しかし、それでは不十分です。

各サイトから1社2社づつでよいので3サイトから業者紹介いただくだけで、簡単にかなり質の高い相見積ができます。

今や相見積は当たり前です。その相見積に業者も対応してきてます。相見積用の商談方法が確立しつつあります。

ネットからだけではなく電話帳、チラシとほかの媒体から業者を知ることも必要な部分です。











   


 



リフォーム ホームプロ


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外壁塗装業者の見積書の作り方 





外壁塗装業者の見積書の作り方を公開します。

現状外壁塗装は相見積が常識になりつつあります。

以前は施主様と業者が一対一で外壁塗装をするかしないか?が焦点でした。

最近は施主様は外壁塗装をすることを前提にどの業者でするか?

業者選びがメインです。

必然的に他社を出し抜けば受注できるということになります。

傷んでますね~塗装しなければ○○なります 等のオーバートークは必要ありません。

真面目・知識が豊富・誠実・適正価格・資格がある・他社をけなさない・等々







目次



 1 取り扱い塗料を揃える
 
 2 時間をかけた現場調査
 
 3 写真入りの見積書
 
 4 免許・資格 写真入りの見積書
 
 5  面積はほぼ関係ない
 
 6 真剣さが伝われば手抜き出来ない
 
 7  結論







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1 取り扱い塗料を揃える


私は再三塗料は比較検討ポイントにするべきではない。とはっきり言ってますが、塗料の耐久性がそのまま塗装の耐久性につながると感じられる施主様は多いです。

しかも塗料メーカー(塗料製造販売メーカー、塗料輸入販売メーカー)のHPに期待耐久年数15年~などのフレーズが出ていると素晴らしい塗料だと思ってしまいがちです。

または、塗料のカタログから高級感がにじみ出ているものや、宇宙産業技術を転用だとか・・・

こういうものは総じて割高感は感じますが、外壁塗装業者としては売りやすい塗料ということで重宝されます。

施主様のことを考えるとお勧めしたくない塗料ですが、地域のライバル店が導入しちゃうとそういった塗料が使えないと相見積に負けてしまいそうで導入せざるを得ない。

というのが現状です。


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2 時間をかけた現場調査


私が高校生の時に散髪にいっていた散髪店の店主の言葉を思い出します。

「俺はお前の頭なんか10分で散髪終わるんだよ。しかしお客さんは10分で終われば手抜きしたと思うんだよ。だからゆっくり30分~1時間程度かけて散髪してるんだ。これがサービス業の基本だ。本当は10分で仕上げた方が仕上がりはいいんだけどな・・・・」

というのは様々な場面で思いだすフレーズです。

最近は10分で散髪する店が人気を集めてますが・・・・

さて外壁塗装の現場調査も同じようなことが言えます。

カメラで写真を撮りながら、時には屋根の上に上り屋根の点検


実際は相見積の時点でどんな業者かもわからない状態で屋根の上にあげるのは非常に危険です。

瓦を割られたり、仮に割られても同時期に何人もあがるので、だれが割ったかわからないなんてことになります。

最近ではビデオ撮影等をする業者も増えてきました。


お宅はこんなに傷んでいるのですよ。

私達はここまでします。


というアピール以外の目的はありません。

本当のプロなら家周り一周5分もすればわかります。

屋根上には上らず足場を組んだ状況でしっかり確認すればよいのです。


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3 施主様のニーズに合わせる



施主様とお話をしているとおおよその求める部分がわかってきます。

安さを求めていれば単純に安い見積書を作ります。

家を大事に考えられている施主様には大工工事等を提案し、部材交換等も見積に盛り込み説得力を増していきます。

ただ単にしっかりやりますと言って見積金額が高いと誰からも選ばれません。



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4  免許・資格 写真入りの見積書


一級塗装技能士

外壁診断士

大した資格ではありません。

受験料を支払い一日講義を受けて、軽めの試験をパスすれば取れる資格がほとんどです。

また、現場調査でたくさん撮った写真を交えてわかりやすい見積書を作成します。時には動画撮影までします。

これは塗装が上手い下手には関係なくただ経費がかさむだけでしかありません。



しかしこれらはよい集客手段になります。




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5 面積はほぼ関係ない


外壁塗装の時に外壁の平米数に単価をかけた見積書をよく作ります。

あの面積は殆ど意味をなさない場合が多いです。

・窓等の開口部が多いとその部分を養生しなければなりませんから手間がかかります。

・外壁の凹凸が多いとローラーだけで塗れず刷毛などで少しづつ塗らなくてはならない為、手間がかかります。

塗料代<手間代(職人人件費)=利益・経費

私たちのような外壁塗装業者は先に材料代や人件費・利益等をざっくりだして、その後平米数や単価で調整して見積書を作成する場合がほとんどです。

120平米の外壁と150平米の外壁なら予算は殆ど同じだったり場合によっては120平米の外壁の方が安い場合もよくあります。

家の周りを一周して、施主様と数分~数十分お話すればおよその見積金額は出ます。

あとはその金額の根拠や納得いただける資料を作り商談に臨む。

という流れです。






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6 見積書の出来と実際の施工能力は無関係


見積担当者の人柄や、業者HP・チラシの内容、また見積書の出来栄えと実際の施工能力は必ずしも比例しません。

集客能力が高ければ施工能力が低くてもやっていけます。

口コミやご紹介でというのもなくはないですが、私の経験上、工事は雑でも施主様と仲良くなればご紹介していただけることは少なくありません。

逆に工事は丁寧にしても施主様と親密になれてなければご紹介等はいただけないでしょう。

最終的にはその業者の実際に施工している現場をみたり、実際に施工する職人の人柄を確認したりすることが出来れば安心して工事を任せることが出来るでしょう。






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7 結論



結局、見積内容や雰囲気だけではわからない。

物を売る場合と買う場合では売り手の方が一枚も二枚も上であることを十分に認識して判断しなければなりません。


売り手は売れなければ死活問題です。それだけ必死です。

特に騙そう、なんてことは思わなくてもそうなりがちです。

最低限の知識として特段こだわりがなく、経済的余裕がない場合はシリコン塗料で見積をとりましょう。

【体験談】外壁塗装 一括見積もりサイト 比較ランキング

ここも参考に業者選びの参考にしてください。




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改定


難しいと言われるリフォームが誰でも簡単にたった5つの手順だけで成功

by   外壁塗装の裏側 管理人
外壁塗装 質問コーナー
530741



外壁塗装を検討中で実際に業者に見積を依頼したけど、

その見方がわからない。

書かれてる内容の是非がわからない。

実際見積の金額や施工方法が妥当なのかわからない。

なんてことをよく耳にします。


見積書をメールに添付して送ってくだされば私なりに、業者さんへのつっこみ所や妥当性をアドバイスさせていただきたいと思います。

下記の申し込みファームより、お名前(ハンドルネーム可)、メールアドレス(送受信できるもの)、ご不安な点等記載の上ご連絡ください。

ご登録頂いたメールアドレスにこちらより返信いたしますので、そのメールに見積書を添付ください。

見積書は個人の特定できる部分や業者名などは伏せていただいて構いませんが、見積内容はすべて添付ください。

写真付き診断書や家の外観のわかる写真等あれば一緒に送っていただけると判断しやすいと思います。

                      
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