外壁塗装業者を選定する時に口頭だけでなくしっかりと書面で確認されることをおすすめします。

よくあるトラブルの一つに言った言わないともめるケースが非常に多く見受けられます。

例えば

1:話の途中までは白で塗装と考えていたが途中で黒でと言いなおしたが、双方で認識が違った 。

最終確認をお互い怠ったケース

2:出来る限りやります。と言われ契約したが期待通りの仕上がりにならなかった。

あいまいなまま契約してしまったケース

業者によっては初めは契約するためになんでもやりますといいがちです。

またその時は実際にやる気があったが、契約がとれ実際の工事する段階になると、忙しいとかめんどくさい等の理由で口約束だけでは、満足に施工に反映されないというケースがあります。


このようなことを事前に防ぐために追加事項なども契約書にしっかり記入して貰うことが大切です。

また最初に見積を依頼し初めて業者にお会いになった時にいくつかの質問事項をお渡しし、次回の打ち合わせの時までに書面で回答頂くことをおススメします。

すると業者はこの施主様は真剣に検討されてる。手抜き工事はできないなと少なからず思うはずです。

下にパッと思いついた質問事項を貼っておきます。

これは、私が施主様に渡されたらドキッとする内容です。

よかったら参考にされて、ご自分の確認しておきたいことを書面で確認されてみてください。

質問事項




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